セルフタレントマネジメントプログラムでは、自らのタレントの棚卸を行うと共に、 ビジネス上のキャリアにフォーカスして今後のキャリアを検討することで、 従業員自らのタレントを認識・意識させ、それらを高める意欲や動機付けを行います。
集団での合意形成に至る様々な阻害要因を打ち破り、 高いレベルでの合意を引き出すファシリテーションスキルの習得を実現します。
管理職が躊躇しがちな、「とてもできそうにない」「できればやりたくない」問題をどうにかする力を身に付けます。
「面接官の役割理解」「選考基準の均一化」「質問・評価スキルの向上」を実現し、 面接スキルの定着化を図ります。
企業目的を実現させるための事業部門のビジョンを策定し、実現に向けた具体的な戦略の 方向性を描くための考え方を習得します。
レクチャーや実践練習(ビデオ撮影、反復練習)を通して、 効果的なプレゼンテーションを行うために必要なスキルの習得を実現します。
交渉力を体系的・構造的に理解することにより、再現性のある交渉力を習得し、 個人の交渉力の向上と組織内への展開を実現します。
英語を話すことに抵抗感を持つ方が、グループセッションやペアでのロールプレイを中心に、 とにかく“英語を話す”ことを繰り返し行い、その抵抗感を払拭します。
疑似体験や日頃の行動の振り返りを通して、管理者に求められるリーダーシップのあり方の理解を促進し、 組織を牽引するリーダーシップの育成を行います。