社員として求められる役割を果たすための意識、心構え、行動を明確化することにより、 業務へのモチベーションを高め、職場での活躍を実現します。
組織活動を行う上での「役割」と「行動」のあり方を学ぶと共に、 自社組織の弱みを受講者に理解させ、改善に向けた個々の行動変革を実現します。
「書いた内容が伝わらない」、「伝えたいことを上手く書き示すことができない」などの問題を解消するために、 書き手の意図を正しく伝えるための書く力を育成します。
管理職が躊躇しがちな、「とてもできそうにない」「できればやりたくない」問題をどうにかする力を身に付けます。
セルフタレントマネジメントプログラムでは、自らのタレントの棚卸を行うと共に、 ビジネス上のキャリアにフォーカスして今後のキャリアを検討することで、 従業員自らのタレントを認識・意識させ、それらを高める意欲や動機付けを行います。
「前に出る力」は、組織の中でリーダーシップを発揮し、チームを牽引するために非常に重要です。 「前に出る力」を持つことで、社員一人ひとりが主体的に行動し、組織全体の生産性と活気を高めることが期待されます。
組織活動におけるOJTの理解を深めると共に、若手社員を育成する際の重要な視点を学び、 職場実践の現場における指導スキルの向上を図ります。