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「報連相しろ」のその先へ―伝える技術から「意味をそろえる」組織へ―
昨年は、感覚任せの報連相をやめ、判断基準をすり合わせる方法を考えました。 今年はその先へ。報連相を「伝える技術」から、組織内で認識・判断・行動をそろえる「共通言語」へと捉え直し、組織として意味を共有する仕組みを考えます。
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組織課題を把握する上で、サーベイといった量的調査から分析することが多いが、量に基づく傾向にのみ頼ることは、多様化する人材のニーズが見失われる可能性もあります。
本セミナーでは、質的調査の1つであるエスノグラフィー(現場観察)を通じて課題を発見し、改善に活かす新たな手法を紹介します。

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1. エスノグラフィー(現場観察)とは
2. 人事業務におけるエスノグラフィー(現場観察)の活用
3. エスノグラフィー(現場観察)とデータ分析の連携
4. 様々なエスノグラフィー(現場観察)の活用事例

Web会議アプリ Zoom を使用します。(ブラウザ環境・アプリダウンロードともに無料です)
接続方法や視聴用URLはお申し込み後、開催日の前日にご連絡させていただきます。

株式会社アクティブ アンド カンパニー
セミナー事務局
電話番号:03-6231-9505 FAX:03-6231-9506