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セミナー
「報連相しろ」のその先へ―伝える技術から「意味をそろえる」組織へ―
2026/11/17 14 :00 - 15:30
HR領域-⼈事制度HR領域-⼈材育成
昨年は、感覚任せの報連相をやめ、判断基準をすり合わせる方法を考えました。
今年はその先へ。報連相を「伝える技術」から、組織内で認識・判断・行動をそろえる「共通言語」へと捉え直し、組織として意味を共有する仕組みを考えます。
日程
2026/11/17(火)
・13:50~ 受付開始
・14:00~ 講演・講師
株式会社アクティブアンドカンパニー/ 三上 真央
・15:30~ アンケート記入、終了
セミナー概要
昨年の「判断基準をすり合わせる報連相」から一歩進み、報連相を単なる情報伝達ではなく、組織内で認識・判断・行動をそろえる「共通言語」として捉え直し、組織全体で意味を共有する仕組みを考えます。
セミナーのポイント
・「至急」「問題ない」等、同じ言葉でも解釈が異なる事例から報連相のズレを考える
・「どう動くか」まで共有された意味のマネジメントとして捉え直す
・事前の認識合わせなど、個人の「気の利いた報連相」を組織的な戦略へ変える
・意味がズレやすい言葉を起点に、共通する判断基準をつくる
対象者
経営者・人事部門責任者・ご担当者 様
参加費
無料
ファシリテーター

株式会社アクティブ アンド カンパニー
コンサルティング部
三上 真央
略歴
大学在籍時に大学のLGBTQAサークルの代表を務め、その縁で、大学の「LGBT等に関する筑波大学の基本理念と対応ガイドライン」の策定に関わる。
大学在籍時から、「居心地の良い組織」や「集合知を集めるための共創プラットフォーム」をテーマに、人文社会科学の領域から、フィールドワークを通して、仏教寺院のコミュニティや技術系のユーザー参加型コミュニティの研究を行っている。
著書に『クィアの民俗学』、『生きづらさの民俗学』がある。
研究詳細はこちらから:researchmap(科学技術振興機構)
大学在籍時から、「居心地の良い組織」や「集合知を集めるための共創プラットフォーム」をテーマに、人文社会科学の領域から、フィールドワークを通して、仏教寺院のコミュニティや技術系のユーザー参加型コミュニティの研究を行っている。
著書に『クィアの民俗学』、『生きづらさの民俗学』がある。
研究詳細はこちらから:researchmap(科学技術振興機構)
開催方法
Web会議アプリ Zoom を使用します。(ブラウザ環境・アプリダウンロードともに無料です)
接続方法や視聴用URLはお申し込み後、開催日の前日にご連絡させていただきます。

セミナーお申込み
このセミナーに関するお問合せ
株式会社アクティブ アンド カンパニー
セミナー事務局
電話番号:03-6231-9505 FAX:03-6231-9506
