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「報連相しろ」のその先へ―伝える技術から「意味をそろえる」組織へ―
昨年は、感覚任せの報連相をやめ、判断基準をすり合わせる方法を考えました。 今年はその先へ。報連相を「伝える技術」から、組織内で認識・判断・行動をそろえる「共通言語」へと捉え直し、組織として意味を共有する仕組みを考えます。
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管理職の多くは、プレイヤーとして素晴らしい成果を上げたことが評価され、管理職に昇進しています。しかし、管理職になったとは言え、職種が変わるわけでもなく、“現場”で行う仕事もほとんど変わりありません。そのため、役職が付いた分、今まで以上にプレイヤーでの成果をあげないと、と思う方が多いようです。果たして、それで管理職の仕事をしているといえるのでしょうか。
管理職は、組織の目標達成のために業務を管理する立場として機能しなければいけません。その為には、今行っているプレイヤーとしての仕事を、どれだけ部下やメンバーに任せられるかかがポイントになります。
※こちらのセミナーは過去開催セミナーの録画配信となります。

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1.管理職がやる仕事とは
・管理職の役割と仕事
・的確な仕事の把握
2.仕事の任せ方
・全てを任す
・一部を任す
・代わりにやってもらう
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