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「報連相しろ」のその先へ―伝える技術から「意味をそろえる」組織へ―
昨年は、感覚任せの報連相をやめ、判断基準をすり合わせる方法を考えました。 今年はその先へ。報連相を「伝える技術」から、組織内で認識・判断・行動をそろえる「共通言語」へと捉え直し、組織として意味を共有する仕組みを考えます。
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社会的価値観の変化などにより企業の「労働者」への対応に関心が高まっています。また上場企業においては2023年3月決算企業より人的資本経営情報の開示が求められています。このような状況下で、企業は早々に対応する必要に迫られています。
本セミナーでは、人的資産が持続的な企業の成長を実現するための取り組みとして「経営戦略と人事戦略の連動を実現する方法」「人的資本経営の指標化と活用の方法」「開示にむけた対応準備」などについてご紹介いたします。
※こちらのセミナーは過去開催セミナーの録画配信となります。

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1.企業を取り巻く環境変化
2.ステークホルダー・市場からの期待
3.人的資本経営の意義と意味
4.人的資本開示と指標化/ISOとの関係
5.指標の人事戦略や人材マネジメントへの活用
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