【導入事例のご紹介】 採用拡大に合わせた新入社員の育成体制強化を目的に、 昭和西川株式会社が新入社員研修を導入
株式会社アクティブアンドカンパニー(本社:東京都千代田区/代表取締役社長:大野 順也、以下AAC)は、当社の新入社員研修を導入した昭和西川株式会社(本社:東京都中央区/代表取締役社長:西川 元一朗)の導入事例を公開しましたので、お知らせいたします。

昭和西川株式会社では、事業規模の拡大に伴い、新入社員の採用人数が例年の4~5名から30名へと大幅に増加。これまで実施していた公開型の新入社員研修から、自社の課題や目指す人材像に合わせた個別研修へと転換するため、アクティブアンドカンパニーの「個社型新入社員研修」を導入しました。
研修では、同社の課題や要望を踏まえ、「学生から社会人へのマインドチェンジ」を軸に、自社の新入社員に合わせた内容を設計。研修翌日には、挨拶やお辞儀、立ち居振る舞いなどに変化が表れるなど、短期間で意識・行動の変化につながりました。また、同期同士で学びを共有することで、帰属意識や組織としての一体感の醸成にもつながっています。
同社は今後も、一人ひとりの強みを生かす人材育成を大切にしながら、主体性を持って行動できる人材やグローバルな視点を持つ次世代人材の育成に取り組んでいきます。
【導入したサービス】
新入社員研修
【サービスの特徴】
・採用拡大に合わせた「公開型」から「個別研修」への柔軟な切り替え
・自社の課題や目指す人材像に合わせた、オーダーメイド型の研修設計
・新入社員の意識・行動に表れた「学生から社会人」へのマインドチェンジ
導入事例の詳細は下記のURLよりご覧ください。
【詳細URL】
https://www.aand.co.jp/case/showanishikawa/
株式会社アクティブ アンド カンパニー
事業推進部 広報担当/関口
TEL/03-6231-9505