目標設定力育成プログラム /
目標設定力育成プログラム

組織における機能と与えられた役割を理解すると共に、経営目標に合致した目標の設定力と、部下及び周囲のメンバーに対する目標の伝達手法と動機付けの手法を身に付けます。
プログラムの目的
組織における機能と役割を理解すると共に、経営目標に対する個々の目標のあり方の理解を深めます。
目標設定を行う際のポイントを5つに整理し、具体的に目標設定する力を身に付けます。
部下及び周囲のメンバーに対して役割を設定し、伝達するためのポイントを体系立てて学びます。
プログラムの概要
本研修プログラムでは、「人」「組織」「仕組み」3つの観点から、目標設定におけるポイントを体系立てて学びます。
また本研修プログラムは、具体的なケーススタディを用いたグループワーク及びロールプレイングを行うことで、自発的にプログラムに参加する環境を醸成すると共に、実践的な目標設定力を育成します。

「人」「組織」「仕組み」の観点から目標設定を体系的に学び、具体的に目標を設定する力を育成します。
期待できる効果
経営目標と合致した目標設定力の育成
組織の機能と求められている役割の理解
部下及びメンバーを動機付けるポイントの理解
実施概要 (例)
| 対象者 | 管理職クラス |
|---|---|
| 研修日程 | 1~1.5日間 |
| 適正人数 | 15~30名 |
| 実施形態 | ワークショップ形式 |
| 実施料金 | 営業担当または弊社研修事務局にお問い合わせください |
受講者の声
全体を通じて、マネジャーとして求められている役割や部下に対する評価の仕方等、分かりやすく学ぶことができた。
日常業務の中で「すべきこと」だけを中心に部下をマネジメントしていたので、「したいこと」「できること」も取り入れて、部下をマネジメントするよう心がけたい。
評点をどのように付けるかが一番重要だと思っていたが、評点以上に「目標設定」が一番重要であることを知った。
- 関連ページ
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