人事コンサルティングや教育研修、研修の内製化等、組織活性化のことならアクティブアンドカンパニー

 
社員メッセージ

社員メッセージ

 

中野真孝
アーキテクト本部
マネジャー

青山学院大学
経済学部
経済学科
2010年12月入社
座右の銘 あなたが見たい変化に、あなた自身がなりなさい。
Joinした理由

「本質的な問題にアプローチ」

戦略系のコンサルティングファームでは、人事・組織に関する専門性や意識は低く、他の人事・組織コンサルティング会社では、専門性は高くとも領域を小さく区切っており、一人が関われる範囲が狭かったのがネックで、どちらも決め手に欠けていました。
AACは、外向きには組織・人事コンサルティングですが、組織活性化を目的とした、【人と組織を重視した経営コンサルティングファーム】であり、中期経営計画策定など、戦略関連の案件も扱っています。認知度としてはまだこれからの会社でしたが、大手コンサルティングファームの内定を断りAACにJoinしました。

これまでのキャリア

国内系ITコンサルティング企業にて、ERP(基幹業務)システムの財務会計/管理会計コンサルタントを経験後、外資系企業教育プロフェッショナルファームにて、日本法人のコンサルティング事業部立ち上げに参画。
プロジェクトマネージャーとして主にERPシステム導入における教育戦略策定・実施、チェンジマネジメント、BPR、組織横断的問題解決に従事し、SCM領域を中心に関与していました。

弊社の魅力

本質思考で真の価値を提供。組織の成長に関われる場所。

AACは人事制度や育成体系などの“手段ありき”ではなく、“イシューありき”で物事を捉え、本質思考を志向しています。また、問題解決の手段にも制限がありません。
IT会社はIT、研修会社は研修しか問題解決の手段として使えませんが、AACでは問題解決や目的達成のために必要と考えられる手段があれば、可能な範囲でそれらを提供することができるので、顧客に真の価値あるコンサルティングサービスを提供できます。
組織活性化に必要だと思えば、新しいサービスを次々と創り、近く事業再生領域へも進出する予定があり、常に新しいことに挑戦できる環境でもあります。 また、成長中の組織なので、組織・人事領域に携わる人にとっては、組織が大きく変わっていくことを自組織で体感できることも、大きな魅力のひとつです。

現在の仕事

<午前>
・朝会にて一日のスケジュールを共有
・クライアントA社との定例MTG

<午後>
・クライアントB社との定例MTG
・SOL本部メンバーと営業同行
・管轄するコンサルタントの作業進捗状況確認
・社内コミュニケーション施策の打ち合わせ
・クライアントC社との定例MTGに向けての社内ディスカッション
・次回営業提案についてSOL本部メンバーとの社内ディスカッション
・クライアントD社のMTG資料作成
※SOL本部 = ソリューション本部(ソリューション営業活動部門)

醍醐味・苦労

求められるのはスピードとアウトプット力。そのぶんの「成長」を実感できる。

AACは常駐型ではなく訪問型のプロジェクト形態をとっており、複数のプロジェクトを並行して推進します。それらのプロジェクトマネジメントに加え、営業活動、社内施策への取り組みなど、膨大なタスクが早いスピードでめまぐるしく変化し続ける環境で、高いアウトプットを出し続ける必要があります。思考力はもとより、高度なタスク管理やスキル/知識のインプットが常に求められるのは、やはり大変です。
一方で、様々な業種業態・規模のクライアントの多様な経営課題に携わることができ、手段を制限されることなくそれらの課題に取り組み、問題解決を果たせることがやはり一番の醍醐味です。また、自分や周りのメンバーの成長が自分の会社の成長に繋がっていることを強く実感できるのも大きいです。

Vision

自分の力で少しでも多くの企業を良くしたい

企業で働く人々が、やり甲斐に溢れ、相手に敬意を払える組織作りと、企業業績の維持・向上を実現できる方法論を構築し、
数多くの企業でそれらを実現したいと思っています。

Policy

『月』

人が「より良くなりたい」と思う気持ちが自分を輝かせてくれている。また、弱くとも誰かの暗い足元を照らしたい。

 

 

藤岡淳一
ソリューション本部
マネジャー

関西大学大学院
工学研究科管理工学専攻
2007年10月入社
座右の銘 どんな歩幅であれ踏み出したことに意味がある
Joinした理由

「誰と仕事をするか」

代表の大野に声を掛けて貰ったのがきっかけです。大野とは、私の前職で職場が同じでした。 直接仕事を一緒にしたことは無かったのですが、彼の仕事に対する姿勢やスキルは目立っていて、尊敬する先輩でした。その彼がAACを設立し、コンサルティング会社に興味を持っていた私に声を掛けてくれました。
当時私の年齢は30歳で、この年齢からコンサルティング業界に転進するのは、ハードルが高く、大きなチャレンジだということは自覚していました。採用する側にもリスクがあったと思いますが、そんな私にチャンスを与えてくれたことに感謝すると共に、一生懸命働ける(働かなければならない)環境に身を置こうと思っていたので、設立間もないAACにジョインしました。「どんな仕事」をするかも大事ですが、「誰とやるか」も大事だと思います。

これまでのキャリア

大手総合人材サービス会社にて、金融業界をターゲットとした営業を担当していました。

弊社の魅力

年齢や性別は関係ない。チャンスは活かすもの。

仕事に厳しいだけではなく、仕事のON-OFFのメリハリがあり、メンバーで遊びに行くことも多々あります。夏は、富士山、冬は、内定者がいる金沢まで旅行しました。仕事だけでなく、遊びにまでストイックなメンバー。
声を出して、手をあげれば、性別や年齢には関係なく、新入社員でもチャンスは与えられます。チャンスを活かすのも殺すのも、自分次第です。

現在の仕事

<午前>
・プロジェクト作業
 人事制度構築プロジェクト、理念構築浸透など
 プロジェクトの為の資料作成
<午後>
・メンバー支援(同行営業)
 メンバーとの同行営業、新規顧客先訪問 ・採用面接実施
 AACメンバー採用に伴う面談の実施
・社内ミーティング
 自社ビジネス拡張に伴う、社内プロジェクト
・メンバーの営業活動進捗確認
 新人メンバーの活動状況確認、フォロー等の実施

醍醐味・苦労

プロと働く

コンサルティングのプロフェッショナルと働けることは、コンサルティング業界未経験の自分にとっては刺激的で、成長機会となり非常に充実しています。
一方で、当然のことながら、非常に高いクオリティやスピードが求められ、精神的・肉体的なタフさが求められます。

Vision

組織と個人の成長

・組織人事コンサルタントとしてAACから独立して
 事務所を立ち上げられるぐらい成長すること。
・AACを成長させ、ビジョンを実現すること。

Policy

『変』

AACはベンチャーで社員を取り巻く環境がよく変わります。自身も変化し、環境への適応性を高めなければならないと思っています。

 

 

荒木香奈恵
ソリューション本部
アカウントプランナー

青山学院大学
経済学部
2009年12月入社
座右の銘 やらずに後悔するよりやって後悔したほうがよい
Joinした理由

「本質的な問題にアプローチ」

前職は求人広告の営業。営業先は、中小企業の社長様や店舗の店長様がほとんどのため、単純に採用だけの話で終わることはなく、コストをどう削減するか?売り上げをどう上げるか?社員教育をどうするか?など経営に関わる様々な話をしていました。
しかし、そんな話を聞いても、前職の会社では「採用」という局面のみにしか携わることが出来ず、人材を採用することでしか課題解決の提案が出来なかったことに、物足りなさや不甲斐なさを感じていました。
AACでは、経営改善のために大きく役立てられる仕事が出来る環境があり、代表である大野の経営理念や志向性にも共感することができ、入社を決めました。年齢の節目を前に、成長スピードの速い会社で力をつけたいと思っていたことも、入社を決めた理由です。また、社員を大切にしている会社のように(感覚的なものですが)感じたのもポイントでした。

これまでのキャリア

大手総合人材サービスの会社で、キャリアコンサルタント(個人営業)を経験した後、求人広告の営業担当していました。

弊社の魅力

仕事に貪欲で、刺激になる環境がある

・他社の人事コンサルの会社にはない独自のノウハウがあり、
  会社として、行なっている事業に一貫性がある
・優秀で仕事に貪欲なメンバーが多く、自身にとって刺激に
  なる環境があるにもかかわらず、メンバーが親切で
  アットホームな雰囲気を持っている
・入社暦や年齢、役職関係なく、意見を言い合える環境がある

現在の仕事

<午前>
・新規電話営業
・営業(クライアント訪問)

<午後>
・営業(クライアント訪問)
・電話営業
・クライアント訪問後の事後処理(メール、資料作成など)
・翌日の訪問準備
  訪問先企業、業界や同業他社の情報収集
  初回訪問の準備や提案書作成等
・知識のインプット
・ミーティングの実施

醍醐味・苦労

苦労の量=やりがいの大きさ

まだ入社して間もないこともあり、自社サービスの知識、人事に関する知識、同業他社の情報など覚える事がたくさんあります。課題を感じているお客様も、現在の市場環境下では容易に自身のクライアントになっていただけません。それをどう突破していくか。ということに苦労するだろうと思っています。
また、どんなに考えても「これで正しい!」「これで考え抜いた!」という正解や限界がなく、自分がその「正解」を作っていかなければならない点は苦労でもあり、醍醐味でもあると思います。
ただ、決まった商品やサービスを単純に売るのではなく、お客様の根本の経営課題に対して提案する事ができ、またその課題を改善していく過程に携わることができることがやりがいです。
勿論、課題解決を実現する為には、今まで経験した営業以上に大変な苦労があると思います。しかし、苦労が大きい分、やりがいも大きく感じられると考えています。その「やりがい」を感じられるよう、日々努力していきたいと思います。

Vision

老後は南の島でのんびり暮らす

直近の目標は、仕事もデキて、人間的にも素敵な女性になること。
そして、皆から「あの会社で働きたい」と思ってもらえるような会社にすること。

Policy

『楽』

「楽」な道を選ぼうとする傾向もありますが、そもそも「楽」しいことが好きで、「楽」しく生きていきたい!と思っています。

 

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