MVV領域 /
- ホーム
- コンサルティング領域
- MVV領域
MVV領域
企業組織が持つ考え方や価値観を従業員と共有し、浸透を図ることで、自立的に行動する組織を創り、貴社組織の活性化を実現致します。
特徴
貴社の現状や今後の戦略の実現に沿って、最も有効な言語化のカタチを検討し、貴社が持つ考え方や価値観の形成を行います。
言語化した考え方や価値観を、従業員と共有するためのコミュニケーションパスを策定し、組織全体への浸透を図ります。
考え方や価値観を、従業員と共有するための具体的な施策を立案し、組織全体への浸透に向けた実行支援を行います。
対象領域
企業が持つ考え方や価値観を従業員と共有する事は、組織が自立的に行動する状態を創り出すと共に、組織の活性化に繋がります。

考え方や価値観を従業員と共有する意義
考え方や価値観は「企業が目指す方向性」や「企業活動の判断軸」となるだけでなく、「企業の存在意義」であると言っても過言ではありません。
また、この考え方や価値観はステークスホルダと共有し、共感を得ることによって初めて意味を持ち、組織に対して様々な効果をもたらします。
中でも、最も身近なステークスホルダーである従業員と、この考え方や価値観を共有することは、「企業が目指す方向性」や「企業活動の判断軸」を共有することそのものであり、組織が自立的に行動する状態を創り出し、組織の活性化に繋がります。
サービスの流れ
| 現状把握 | ヒアリングを中心に貴社の課題及びMVV領域における現状把握を行います。 |
|---|---|
| 施策のご提案 | ヒアリング内容をもとに、貴社のあるべき姿の実現に向けた、施策をご提案致します。 |
| プロジェクトの開始 | ご提案の施策内容に基づき、プロジェクトを開始致します。プロジェクトは、弊社コンサルタントと貴社プロジェクトメンバーの方々との協業で推進致します。 |
| プロジェクトの完了 | プロジェクト成果や検証結果等に関するご報告を行います。 |
- 導入事例
- ソリマチ株式会社様
- アクティベーションマネジメント
- 組織活性化と業績向上の関係
- アクティベーションマネジメントとは
- 組織活性化に向けた6つのステップ
- 組織活性化に必要な要素

- コンサルティング領域
- MVV領域
- HR領域
- コミュニケーション領域
- ワークプロセス領域
- マーケティング領域
- サービス
- 診断サービス
- 育成プログラム

- 人材マネジメント用語集
- 人事業務に特化した職業紹介


li>
li>
